清水区楠にある若宮白髭神社
ariosuヒーリングセンターin静岡のありおすです。
今日は、瀬名川近くにある若宮白髭神社に行ってきました。

神社名 若宮白髭神社
所在地 清水区楠113-3
ご祭神 不詳
由緒が書かれた看板が無い為、なにもわかりませんでした。
隣に楠自治会館が同じ敷地内にあります。
凄く殺風景な神社なような感じがしました。
私的にはエネルギーは大きく広がるような感じでしたが、一霊四魂は反応していませんでした。
ここも有度群になるため、私の鎮守様はいらっしゃいますか?と伺いました。
すると、大きく広がるような感じから急にギューっと苦しくなりました。
こちらの神社も魂のご縁がないようです。
ご参考までに、「白髭神社のご祭神」をネットで調べますと殆ど「ご祭神は猿田彦命」と出てきます。
それでこちらも他の白髭神社と同じようにそうなのかな?と思っていますが如何なものでしょうか・・・
場所は、国道1号線の楠新田の信号機を左折します。
道なりに真っ直ぐ行くと突き当たりにお寺が真正面に見えてきますのでそれを左折します。
それからひたすら真っ直ぐ行くと県立清水技術専門校が右手に見えてきます。
その建物を過ぎた2軒目当りの同じ路沿いにあります。
もしそのまま真っ直ぐ通り過ぎると瀬名川にぶつかりT路になります。
神社巡りを始めて1ヶ月近く経ちますが始めて行く神社でも道に迷わずに神社へ行ける様になってきました。
曲がる所がなんとなくわかるというか何方かが導いて下さっている感じです。
スピリチュアル系ではハイヤーセルフが導いていると言う言い方をしますが、神道系では守護霊様が
導いていると言う言い方になるのでしょうか。
神社巡りを始めた頃はよく迷子になっていました。
元々方向音痴ですので、行った事の無い場所は地図を見ても迷子になります。
それが丁度1ヶ月位で迷子にならなくなりました。
勿論、何十ヶ所も巡っていますので、慣れてきて土地勘が出てきたと言われてしまうとそれまでですが、
始めて行くところばかりで、地図を見て細そうな道は全て歩いて行きます。
行く時には、ヤフーの地図で調べてから行きます。(ヤフーの地図が一番私からすると見やすいし、探しやすいです。)
何十年も静岡市内に住んでいるのに、地元の周りの地名や何が在るのかを知らないで生きているんだな~
と神社巡りをしているうちに思うようになりました。
普段歩かない土地を歩くと色々な発見や考えさせられる事があります。
今日は、瀬名川近くにある若宮白髭神社に行ってきました。

神社名 若宮白髭神社
所在地 清水区楠113-3
ご祭神 不詳
由緒が書かれた看板が無い為、なにもわかりませんでした。
隣に楠自治会館が同じ敷地内にあります。
凄く殺風景な神社なような感じがしました。
私的にはエネルギーは大きく広がるような感じでしたが、一霊四魂は反応していませんでした。
ここも有度群になるため、私の鎮守様はいらっしゃいますか?と伺いました。
すると、大きく広がるような感じから急にギューっと苦しくなりました。
こちらの神社も魂のご縁がないようです。
ご参考までに、「白髭神社のご祭神」をネットで調べますと殆ど「ご祭神は猿田彦命」と出てきます。
それでこちらも他の白髭神社と同じようにそうなのかな?と思っていますが如何なものでしょうか・・・
場所は、国道1号線の楠新田の信号機を左折します。
道なりに真っ直ぐ行くと突き当たりにお寺が真正面に見えてきますのでそれを左折します。
それからひたすら真っ直ぐ行くと県立清水技術専門校が右手に見えてきます。
その建物を過ぎた2軒目当りの同じ路沿いにあります。
もしそのまま真っ直ぐ通り過ぎると瀬名川にぶつかりT路になります。
神社巡りを始めて1ヶ月近く経ちますが始めて行く神社でも道に迷わずに神社へ行ける様になってきました。
曲がる所がなんとなくわかるというか何方かが導いて下さっている感じです。
スピリチュアル系ではハイヤーセルフが導いていると言う言い方をしますが、神道系では守護霊様が
導いていると言う言い方になるのでしょうか。
神社巡りを始めた頃はよく迷子になっていました。
元々方向音痴ですので、行った事の無い場所は地図を見ても迷子になります。
それが丁度1ヶ月位で迷子にならなくなりました。
勿論、何十ヶ所も巡っていますので、慣れてきて土地勘が出てきたと言われてしまうとそれまでですが、
始めて行くところばかりで、地図を見て細そうな道は全て歩いて行きます。
行く時には、ヤフーの地図で調べてから行きます。(ヤフーの地図が一番私からすると見やすいし、探しやすいです。)
何十年も静岡市内に住んでいるのに、地元の周りの地名や何が在るのかを知らないで生きているんだな~
と神社巡りをしているうちに思うようになりました。
普段歩かない土地を歩くと色々な発見や考えさせられる事があります。
2012年05月23日 Posted byariosu at 12:00 │Comments(0) │神社
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